No.569 ピンポン玉がたくさんプールに浮かんで・・・
いつもご愛読いただきましてありがとうございます。
従業員満足度世界一の組織づくりに挑戦中の
私(すみかま)が日々学んでいることの中から、
心に響いた言葉だけを厳選してお届けいたします。
あるある!!
ありますよねぇ? みなさん??
常にチャレンジをされているみなさんのことですから、
きっとこの感覚は何度も経験済みのことでしょう。
しかし、これも場数を踏むことで、
なんとか対処ができるようになるから不思議です。
もちろん、すべてのピンポン玉を水の中に沈めることは
できないのですが、そもそも沈めなくても大戦に影響しない
ピンポン玉が実はたくさんあるということが分かってきます。
場数を踏めば・・・ です。
私(すみかま)は、ようやくそのことが分かってきました(汗)
こうなると、どんなに忙しかろうが、どんなトラブルが起ころうが、
そうそうビビったり、テンパったりすることがなくなります。
まずは、どのピンポン玉を沈めるのをやめるかを決めることから
はじめればいいのですから。
間違っても、目に付いたピンポン玉を手当たり次第に沈め始める、
という馬鹿げたことだけはやってはいけません(笑)
大丈夫ですよね?
きょうもきょうと。
・・・
きょうときょうも。
・・・
誰かツッコンでください(泣)
すみかまは、今日も京都です。。
発行責任者: 炭竃 拓也
従業員満足度世界一の組織づくりに挑戦中の
私(すみかま)が日々学んでいることの中から、
心に響いた言葉だけを厳選してお届けいたします。
▼▽それでは、本日の語録をどうぞ▽▼
ピンポン玉がたくさんプールに浮かんでいて、
すべて水の中に沈めなければいけない。
それに似たような気持ちを感じたことはありませんか?
TTP元すべて水の中に沈めなければいけない。
それに似たような気持ちを感じたことはありませんか?
■本日のTTP語録所感(すみかまの感想)
あるある!!
ありますよねぇ? みなさん??
常にチャレンジをされているみなさんのことですから、
きっとこの感覚は何度も経験済みのことでしょう。
しかし、これも場数を踏むことで、
なんとか対処ができるようになるから不思議です。
もちろん、すべてのピンポン玉を水の中に沈めることは
できないのですが、そもそも沈めなくても大戦に影響しない
ピンポン玉が実はたくさんあるということが分かってきます。
場数を踏めば・・・ です。
私(すみかま)は、ようやくそのことが分かってきました(汗)
こうなると、どんなに忙しかろうが、どんなトラブルが起ころうが、
そうそうビビったり、テンパったりすることがなくなります。
まずは、どのピンポン玉を沈めるのをやめるかを決めることから
はじめればいいのですから。
間違っても、目に付いたピンポン玉を手当たり次第に沈め始める、
という馬鹿げたことだけはやってはいけません(笑)
大丈夫ですよね?
■本日のつぶやき
きょうもきょうと。
・・・
きょうときょうも。
・・・
誰かツッコンでください(泣)
すみかまは、今日も京都です。。
◆このメルマガは、
【TTP語録】+【すみかまの所感】
で構成されています。
日本中の会社が、ES(従業員満足度)を
重視した経営を本気で行うようになるまで、
毎日かかさずにお届けいたしてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
【TTP語録】+【すみかまの所感】
で構成されています。
日本中の会社が、ES(従業員満足度)を
重視した経営を本気で行うようになるまで、
毎日かかさずにお届けいたしてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
■TTP語録とは?
TTPとは「徹底的にパクる(Tettei Tekini Pakuru)」の略で
トリンプという会社で使われている造語です。
良いことはどんどんマネしてしまおう、という文化が
この会社にはあるといいます。
その、トリンプという会社の良い文化を
「TTP」してできたのが、
この、すみかまたくや「本日のTTP語録」です。
つまり、TTP語録とは、
オリジナル語録ではございませんが、
私(すみかま)が、「従業員満足度」という
フィルターを通してお届けする語録が、
みなさんにとって、何かの気づきのきっかけと
なりましたら幸いです。
TTPとは「徹底的にパクる(Tettei Tekini Pakuru)」の略で
トリンプという会社で使われている造語です。
良いことはどんどんマネしてしまおう、という文化が
この会社にはあるといいます。
その、トリンプという会社の良い文化を
「TTP」してできたのが、
この、すみかまたくや「本日のTTP語録」です。
つまり、TTP語録とは、
オリジナル語録ではございませんが、
私(すみかま)が、「従業員満足度」という
フィルターを通してお届けする語録が、
みなさんにとって、何かの気づきのきっかけと
なりましたら幸いです。
発行責任者: 炭竃 拓也
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2010年02月06日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL
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