No.281 理念が浸透していればいるほど・・・
みなさま
いつもご愛読いただきましてありがとうございます。
従業員満足度世界一の組織づくりに挑戦中の
私(すみかま)が日々学んでいることの中から、
心に響いた言葉だけを厳選してお届けいたします。
あなたの会社の理念ってどこにありますか?
社長室?
会議室?
額縁に入って神棚においてあったり??
・・・
なんて、ふっておきながら、すみません、、、
場所を想像された方は、みんな不正解です。
理念は、働く人の心の中にあるべきもので、
会社のどこかに飾ってあれば良いものではありません。
理念には、その会社が持つ価値観が表されています。
とりあえずあればいい、というものではありませんし、
毎日唱和して覚えていればいい、というものでもありません。
理念が浸透している組織というのは、
驚くほど、働く人のパフォーマンスが高い!
これは、私(すみかま)が、
今日までのビジネス経験から、痛感していることです。
理念を実践(浸透)すればするほど、
会社の業績も自然と向上します。
といいますか、「理念の浸透」と「会社の業績」を
連動するようにするのが、私たち経営者の仕事です。
意外に単純ですが、
意外にこれができていない会社が多いです。
単純なことを愚直に実践していくことで
それが他社との差別化に繋がっていく。
そんな快感をあなたも味わってみませんか?
発行責任者: 炭竃 拓也
いつもご愛読いただきましてありがとうございます。
従業員満足度世界一の組織づくりに挑戦中の
私(すみかま)が日々学んでいることの中から、
心に響いた言葉だけを厳選してお届けいたします。
▼▽それでは、今回の語録をどうぞ▽▼
理念が浸透していればいるほど、
従業員のやる気やパフォーマンスは高い。
従業員のやる気やパフォーマンスは高い。
■今回のTTP語録所感(すみかまの感想)
あなたの会社の理念ってどこにありますか?
社長室?
会議室?
額縁に入って神棚においてあったり??
・・・
なんて、ふっておきながら、すみません、、、
場所を想像された方は、みんな不正解です。
理念は、働く人の心の中にあるべきもので、
会社のどこかに飾ってあれば良いものではありません。
理念には、その会社が持つ価値観が表されています。
とりあえずあればいい、というものではありませんし、
毎日唱和して覚えていればいい、というものでもありません。
理念が浸透している組織というのは、
驚くほど、働く人のパフォーマンスが高い!
これは、私(すみかま)が、
今日までのビジネス経験から、痛感していることです。
理念を実践(浸透)すればするほど、
会社の業績も自然と向上します。
といいますか、「理念の浸透」と「会社の業績」を
連動するようにするのが、私たち経営者の仕事です。
意外に単純ですが、
意外にこれができていない会社が多いです。
単純なことを愚直に実践していくことで
それが他社との差別化に繋がっていく。
そんな快感をあなたも味わってみませんか?
◆このメルマガは、
【TTP語録】+【すみかまの所感】
で構成されています。
日本中の会社が、ES(従業員満足度)を
重視した経営を本気で行うようになるまで、
毎日かかさずにお届けいたしてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
【TTP語録】+【すみかまの所感】
で構成されています。
日本中の会社が、ES(従業員満足度)を
重視した経営を本気で行うようになるまで、
毎日かかさずにお届けいたしてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
■TTP語録とは?
TTPとは「徹底的にパクる(Tettei Tekini Pakuru)」の略で
トリンプという会社で使われている造語です。
良いことはどんどんマネしてしまおう、という文化が
この会社にはあるといいます。
その、トリンプという会社の良い文化を
「TTP」してできたのが、
この、すみかまたくや「本日のTTP語録」です。
つまり、TTP語録とは、
オリジナル語録ではございませんが、
私(すみかま)が、「従業員満足度」という
フィルターを通してお届けする語録が、
みなさまにとって、何かの気づきのきっかけと
なりましたら幸いです。
TTPとは「徹底的にパクる(Tettei Tekini Pakuru)」の略で
トリンプという会社で使われている造語です。
良いことはどんどんマネしてしまおう、という文化が
この会社にはあるといいます。
その、トリンプという会社の良い文化を
「TTP」してできたのが、
この、すみかまたくや「本日のTTP語録」です。
つまり、TTP語録とは、
オリジナル語録ではございませんが、
私(すみかま)が、「従業員満足度」という
フィルターを通してお届けする語録が、
みなさまにとって、何かの気づきのきっかけと
なりましたら幸いです。
発行責任者: 炭竃 拓也
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2009年04月22日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL
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