全バックナンバー
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※最新記事から順番に並んでいます。
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- No.1294 「仕事=遊び」これが理想
- No.1293 人生は一度きりだから、生まれ変わるなら生きているうちに
- No.1292 コミュニケーションで最も大切なこと
- No.1291 「正しい」という絶対的事実は一切世の中にはない
- No.1290 勝負の厳しさを知れ、理屈は通らない、結果だけが評価される
- No.1289 “好感度”を発揮していない人はダメです
- No.1288 妥協をたくさんしてきたし、自分に負けたこともいっぱいあります
- No.1287 人間は成功した理由で失敗する
- No.1286 今がんばっていることの意味は、未来の私にしかわからない
- No.1285 他人(ひと)が悪いかどうかは、全部自分次第やで。
- No.1284 同じ場所に長く留まれば必然的に物々は煮詰まり
- No.1283 学問ばかりやっているのは、腐れ儒者
- No.1282 楽しい、楽しいと思ってやれば疲れない
- No.1281 不景気は平等に与えられた条件にすぎない
- No.1280 努力した者が全て報われるとは限らん
- No.1279 叱ってくれる人を持つことは大きな幸福である
- No.1278 九転び十起き
- No.1277 いつもやさしく愛想よくなんてやってられないよ
- No.1276 「右へならえ」をすれば、自分の責任はないからね
- No.1275 楽を求めたら、苦しみしか待っていない。
- No.1274 “見られている”という意識は、あらゆる面をいい方向へ向かわせる
- No.1273 いつまでも若々しくて魅力的な人は、まず例外なく現役です。
- No.1272 学力に限りなし。時間に限りあり。
- No.1271 やっている仕事を好きでいられること
- No.1270 無理をしないと 無理ができなくなる
- No.1269 チャンスは必ず生かせ。次のチャンスは期待するな。
- No.1268 人は「教わろう」とする人には喜んで教えてくれる
- No.1267 メール一本を打つ間にもコストは発生している
- No.1266 「認められたい」と「認められる人間になりたい」は全く違う
- No.1265 着眼大局、着手断行
- No.1264 最後の最後まで上り坂でいたい
- No.1263 よき人に近づけば、覚えざるによき人となるなり
- No.1262 逆境を乗り越えてのみ人物ができる
- No.1261 褒められたりいい気になったりしていると、自分が目減りします
- No.1260 組織の中において権力を中心ではなく、責任を中心に考えるべき
- No.1259 自分のまわりにいる人が笑っているかどうか
- No.1258 あんたがそう思ったら絶対にできませんよ
- No.1257 感動の多い人生を送りたければ、感動させてもらう側にいてはいけない
- No.1256 経営学は教えられても、経営は教えられない
- No.1255 理念は唱えるものでなく実践するもの
- No.1254 経営とは人の道
- No.1253 相手に得をさせれば、私を味方だと思ってくれる
- No.1252 楽しいと能力を発揮しやすくなる
- No.1251 我々のもつ唯一の投資に使える財産は時間なのだ
- No.1250 私の生活はすべて他人が生み出したもので埋め尽くされている
- No.1249 時間が解決してくれると言うけれど、そうは思わない
- No.1248 人を導く立場の人は、すべからく人の長所を見るよう努めなければならない
- No.1247 寝ても覚めても、24時間そのことを考えている
- No.1246 条件が悪いからこそ自分が介入できる余地がある。
- No.1245 「修業」というのは、何らかの苦悩を伴いながら自分を高みに連れていこうとする営みのこと
- No.1244 はじめればはじまる
- No.1243 過去の自分が今の自分を 今の自分が未来の自分を 助けてくれる
- No.1242 進路はあまり早く決めない方がいい
- No.1241 迷ったときは、前に出ろ
- No.1240 「ほんのちょっとの差」さえ埋めることができれば
- No.1239 日本人の強みは?
- No.1238 勢いは決して長続きしないことを覚えていてほしい
- No.1237 無限無数の命に支えられて、私たちの命はいま、ここにある
- No.1236 「気を遣う」ことはしない
- No.1235 運のいい人と付き合って、運の悪い人とは付き合わない
- No.1234 戦いにおける指揮官の能力を示すもの
- No.1233 現実的には無理だとわかっていようが…
- No.1232 就職をゴールにすると、その後の人生で迷ったりする
- No.1231 組織は戦略実行の「手段」であって「目的」ではない(2)
- No.1230 組織は戦略実行の「手段」であって「目的」ではない(1)
- No.1229 それを実行しなければ成果は上がってこない
- No.1228 人間は本来、真理で動く生き物ではない
- No.1227 制約が多いほど、シナリオ作りはたのしくなる
- No.1226 あなたの活動程度にみな働く
- No.1225 生きているだけで丸儲け
- No.1224 之を好む者は、之を楽しむ者に如かず
- No.1223 口に出しちゃいけないことがある
- No.1222 リーダーの最初の責務は、現実を明確にすること
- No.1221 今の自分を捨てずに、なるべき自分になることはできない
- No.1220 重役とは、未知への探求をする役である
- No.1219 アイデアの秘訣は執念である
- No.1218 来年こそは!と思った今こそ。
- No.1217 信用は使ってはならない
- No.1216 人間というのは困らなきゃだめです
- No.1215 口先が巧みな者に、誠実な人間はほとんどいない。
- No.1214 人生を変えたいなら、近い人7人を変えろ
- No.1213 おまえさんは才能ややる気を表に出しすぎている
- No.1212 塩は舐めてみてはじめて辛さが分かるのです
- No.1211 成果をあげる能力は修得できる
- No.1210 有能な人たちの時間を無駄にすべきではない
- No.1209 不要な決定を行ってはならない
- No.1208 反対意見を見るべく努力しなければならない
- No.1207 成果をあげる者は意図的に意見の不一致をつくりあげる
- No.1206 誰が正しく誰が間違っているかなどは問題ではない
- No.1205 やりたいことよりできること
- No.1204 戦略的計画立案は仕事を半分にする
- No.1203 プアなイノベーションより、優れたイミテーションを
- No.1202 よい習慣は才能を越える
- No.1201 ああしたいこうしたいという夢を持つ
- No.1200 自分を尊敬してついてきてくれる社員がどれだけいたか
- No.1199 人生で大切なことは、いつでも楽しい顔をしていることです
- No.1199 人生で大切なことは、いつでも楽しい顔をしていることです
- No.1198 夢にときめけ! 明日にきらめけ!!
- No.1197 フィードバックを行う
- No.1196 行動に変える
- No.1195 何が正しいかを知る
- No.1194 必要条件を明確にする
- No.1193 問題の種類を知る
- No.1192 決定は実務レベルに下ろさないかぎり決定とはいえず、よき意図にすぎない
- No.1191 このルールでは人のやる気は出ない
- No.1190 現在集中して取り組んでいる仕事以外のものに コミットしてはならない
- No.1189 人から言われて動く人間が発揮できる力は 20%
- No.1188 無難で容易なものではなく変革をもたらすものを選ぶ
- No.1187 横並びではなく独自性をもつ
- No.1186 問題ではなく機会に焦点を合わせる
- No.1185 過去ではなく未来を選ぶ
- No.1184 真に意味あることは何か
- No.1183 今日と違う明日をつくり出すこと
- No.1182 強く正しく美しく
- No.1181 人生は心一つの置きどころ
- No.1180 新しい活動を始める前に必ず古い活動を捨てる
- No.1179 昨日の成功は非生産的となったあとも生き続ける
- No.1178 一度に一つのことを行うことによってのみ早く仕事ができる
- No.1177 最も重要なことから始め、一度に一つのことしかしない
- No.1176 強みを生かすことにエネルギーを費やさなければならない
- No.1175 どんな理論にも必ずといっていいほど批判はある
- No.1174 人間性と真摯さは、それ自体では何事もなしえない
- No.1173 大きな強みをもつ者は、ほとんど常に大きな弱みをもつ
- No.1172 自らが自らに課す要求に応じて成長する
- No.1171 手元の仕事から顔を上げ目標に目を向ける
- No.1170 仕事を刈り込みすぎるということはほとんど起こりえない
- No.1169 ほかの人にできることはほかの人にやってもらうしかない
- No.1168 すべての仕事について、まったくしなかったならば何が起こるかを考える
- No.1167 時間は他のもので代替できない
- No.1166 最終責任とは、誰とも分担できず、誰にも委譲できないものである
- No.1165 ステークホルダーにとってもよいこととは…
- No.1164 第一に身につけるべき習慣は?
- No.1163 現実はみんなに親切なわけじゃない
- No.1162 今日と違う明日をつくり出すこと
- No.1161 数字が苦手というのは、要は、面倒なだけなのである
- No.1160 その人の全身から滲み出るもので
- No.1159 何事も素直であることが夢への道を拓(ひら)いてくれる
- No.1158 「不可能」とは、行動しない言い訳だ
- No.1157 気分の良い部下は、良い成果を生む
- No.1156 必死必沈
- No.1155 向き不向きより、前向き
- No.1154 できない生徒が僕に新しい指導法を提供してくれる
- No.1153 多くの経営者は日常業務に逃げ込む
- No.1152 文化や価値観は、真似できないし買えない。
- No.1151 悪い時には、公私のケジメなどあったものではない
- No.1150 常にその足らざるを歎(なげ)くものでなくてはならぬ
- No.1149 ただ頭がいいとか、経験が豊富だとかいうだけではダメ
- No.1148 すぐ役に立つことは、すぐ役立たなくなる
- No.1147 能力の差は二倍でも、やる気の差は百倍
- No.1146 結果を出すことではなく、チャレンジし続けること
- No.1145 尽きせぬ自由は、がんじがらめの不自由さの中にある
- No.1144 説明や説得では人は動かない
- No.1143 夢が実現していなければ、まだまだ努力が足りないと考えるべき
- No.1142 メンタルなことはフィジカルに
- No.1141 憧れる人を持つと、その人に近づいていける
- No.1140 自分の部下全員にどのくらい思いを馳せているか
- No.1139 ひたすら一生懸命を楽しむメンバーたちで会社はいっぱいになる
- No.1138 感じたことは次の日にカタチにする
- No.1137 トップと社員が信じ合ったとき、理屈ではないスゴイ力が生まれる
- No.1136 自分が外で勉強できるのは、会社の現場を守ってくれる人のおかげ
- No.1135 社員の悪口を言う社長は、社員からも悪口を言われている
- No.1134 「どうせ無理」 その言葉をなくしたい
- No.1133 私の仕事は、社員のモチベーションを上げるだけ
- No.1132 金がないから何もできないという人間は…
- No.1131 近きを謀(はか)る者は貧す
- No.1130 幾(いく)たびか辛酸を歴(へ)て志始めて堅し
- No.1129 そんなことを口にする以上に恥ずかしいものはない
- No.1128 つねに2つや3つの嫌な仕事は持っておくべきだ
- No.1127 Teach him to fish, and he eats for lifetime.
- No.1126 満足感、達成感の喜びを教えよ
- No.1125 他責の人には、何をやらせてもダメ
- No.1124 自分の体と心がバリバリと音を立てて成長する
- No.1123 仕事を好きになったこと。会社を好きになったこと。
- No.1122 最前線の修羅場を通り抜けなければ
- No.1121 将来事業家として成長することを望むなら、
- No.1120 いつも何かが見えない状態で方針を決めなければならない
- No.1119 リーダーの器量は一朝一夕には成らない
- No.1118 そこにどういうリーダーがいるかで決まる
- No.1117 いつの世もリーダーに欠かせない資質
- No.1116 どんなことにも動揺しない心の筋力を鍛えよ
- No.1115 あなたの方針一つで、あなたの指揮する船が○○になる。
- No.1114 攻めの経営をする時の最も貴重な経営資源の一つは・・・
- No.1113 「優れた戦略」は「優れたリーダーシップ」と結びついてこそ
- No.1112 じっと座り込んで考えていても、何も始まらない
- No.1111 人間の顔は、その人がこれまで生きてきた履歴書
- No.1110 断固として行えば運が動く
- No.1109 成功したければ、“成功グセのある”人とメシを
- No.1108 やれるかやれないかは、イメージの問題
- No.1107 不満を重ねて成功した人はいない
- No.1106 一流の人物になるには、何をするにも大胆でなければならない
- No.1105 領収書の数が増えると人間がセコくなる
- No.1104 自腹を切って遊ぶことが男の器量
- No.1103 生き生きとした組織とは、いつつぶれるかわからないという危機感のある組織
- No.1102 仕事に夢中になれた人から人生は楽しくなる
- No.1101 さあ、伝説をつくろう!
- No.1100 仕草には、想像以上に強いメッセージがあります。
- No.1099 リーダーとはモチベーターのこと
- No.1098 友達に自慢してもらえるボス
- No.1097 ほめ言葉と叱責を同時に与えてはならない
- No.1096 建設的な強化を行えば、人はその行動を繰り返し行う
- No.1095 従業員にどれほど忠誠の気持ちがあっても・・・
- No.1094 行動のたるみを正し損ねた?
- No.1093 部下とともに業績を測れる手段を編み出せないなら、マネジメントは効果をあげない
- No.1092 できない(やらない)理由を探すことなく
- No.1091 四十過ぎたら自分の顔に責任を持て
- No.1090 社員旅行やクリスマスパーティは、マネジャーにとってはビジネスである
- No.1089 部下を尊敬しないと、部下もマネジャーを 尊敬しない
- No.1088 顧客にやらないことは部下にもやらない
- No.1087 多くの人が売上の一割にしか影響しない問題点の処理に、九割の時間をかける。
- No.1086 従業員を自分の家族同様によく知っておくことだ
- No.1085 自分を頼りにしている人々を助ける機会はいくらでもある
- No.1084 忠誠とは?
- No.1083 脳のコンピュータのソフトウェアに入るものが結果を左右する
- No.1082 マネジャーの善し悪しは、部下が何をできるかを見ればわかる
- No.10801 マネジャーとしての義務
- No.1080 従業員がマネジャーに奉仕する存在だと信じ込んでいる
- No.1079 マネジャーは部下の人生を動かしている。
- No.1078 おおやけに見せるイメージが真の自我に近い人ほど、感情は成熟している。
- No.1077 自分のまちがいを認めることができ、そのまちがいがもとで破滅することはない という自信を持っている
- No.1076 人は尊敬する相手にしか従わない
- No.1075 それは社員のせいではない。悪いのは自分である。
- No.1074 圧倒的に差をつけられている人との交流
- No.1073 目先の利く経営者はみな知っている
- No.1072 話を聴く人と聴かない人とでは、ほとんどどんな状況でも対処の仕方が違う
- No.1071 ある程度の地位にまで達すると、周囲から間違いを指摘されることもない
- No.1070 勉強になるのは失敗したときである
- No.1069 中途半端だと愚痴がでる
- No.1068 人生のセンターピン それは・・・仕事
- No.1067 ポジティブな空気は、簡単に伝染します。
- No.1066 自分が思ったことを気兼ねなくことばにできると・・・
- No.1065 どうせだったら前に倒れよう
- No.1064 大きな未来の夢を持たなければ、目の前の現実を打破する推進力も生まれない
- No.1063 どんな人間でも、一度はあきらめようと思ってしまうもんだよ
- No.1062 チームの結束を乱すような行為に対しては、厳しい姿勢で対処する
- No.1061 人生を巻き込まれる妻の気持ちはどうなのだ
- No.1060 前進し続けることだけが恩返しになる
- No.1059 優先度の低いものをどんどん切り捨てて、最後に残った一つに力を集中させる。
- No.1058 私の常識は世間の非常識なのかもしれない
- No.1057 試練を乗り越えた人間というのは、何か迫力がありますよ
- No.1056 「まじめ」と「笑い」の振れ幅が大きいほど飽きられない
- No.1055 現場の指揮権を途中で奪ってはならない
- No.1054 この仕事は、上位2割の仕事なのか?
- No.1053 身体を壊すくらい仕事をするって、素晴らしいことだと思う。
- No.1052 お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ
- No.1051 新しいものは常に謀反である
- No.1050 巧遅よりむしろ拙速を取れ
- No.1049 他人を信じることのできない者は自分自身をも見失ってしまう
- No.1048 小さなことでも人に尽くす生き方
- No.1047 肩書は仕事をするためにある
- No.1046 率先して批判をかぶるくらいの気概が必要
- No.1045 日頃から為すべきことを為していく
- No.1044 最高のリーダーシップは無私無欲
- No.1043 いかなる状態でも可能性がある
- No.1042 文化の醸成に魔法はない
- No.1041 天才はいる。くやしいが。
- No.1040 価値ある使命が優秀な人材を獲得する
- No.1039 使命にワクワクできるような状況をつくっていかなければならない
- No.1038 使命は我々に仕事の価値とエネルギーを与えてくれる
- No.1037 最高指揮官は現場の士気を鼓舞するのが務め
- No.1036 絶えざる自己否定が次の製品を生み出す。
- No.1035 上手く行かないのは、メンバーのせいだと思っていた。
- No.1034 人のせいにするな。自分を見直せ。
- No.1033 お金で買える人は、お金で買われてしまいます。
- No.1032 楽は苦の種。苦は楽の種。
- No.1031 偉人には七つの共通点がある。
- No.1030 あなたには汚れのない未来がある
- No.1029 耳の中にちっちゃな綿毛が詰まっているのかもしれない
- No.1028 優先事項が三つ以上あるなら、優先事項が何もないのと同じだ。
- No.1027 遠すぎたら 届かない
- No.1026 自分の仕事を単なる仕事とかキャリアではなく、天職だと思ってくれる
- No.1025 リーダーが人間的魅力を持つこと
- No.1024 10分の1のものが自分に返ってくる
- No.1023 正しいことを主張するには強くないとダメ
- No.1022 夢しか実現しない
- No.1021 やってみせ、任せて、失敗の自由を許す
- No.1020 教えるのではなく、やる気によりそう
- No.1019 相手を立てれば、蔵が建つ
- No.1018 効率より、“やりたい気持ち”を重視
- No.1017 興味をもつように働きかけ、後はひたすら待つ
- No.1016 人生は、にこにこ顔で命がけ
- No.1015 障害物とは、行き止まりのことではありません。
- No.1014 やる気の芽を育てるのも大人。芽を摘むのも大人。
- No.1013 涙を流すほどの感動体験を与える
- No.1012 適切な文化が設定できれは、大部分のことは自然にうまくいく
- No.1011 あなたと一緒に仕事をすることを、他の人はどれくらい楽しんでいますか
- No.1010 企業文化と企業ブランドは本質的に一枚のコインの表と裏である
- No.1009 入念な準備よりスピードを重視
- No.1008 いつ誰に覗かれても恥ずかしくないような献立
- No.1007 奥様に三度のご飯を作ってもらって、ご自分の仕事中に集中することができた
- No.1006 みんなほんとうは一生懸命がんばりたい
- No.1005 自分の思いを言葉にできる自由がある場にいる時
- No.1004 才能あるプレイヤーのなかにみずからを置いて学ぶこと
- No.1003 組織や評価は経営者が設計できるもの
- No.1002 経営者が、社員のどんな行動を褒めるかを、社員はよく見ています。
- No.1001 誰しも愛する人を守りたい気持ちにはウソが無いはず
- No.1000 ビジネスは、毎日がプレゼン
- No.999 最初、彼らは君を無視してくる
- No.998 強い信念は努力を生み、努力は行動を生む。
- No.997 思いが強すぎて一方的な伝え方になっていないか
- No.996 不況時は特に、品質、価格、サービスが吟味される
- No.995 やらなければならないことは、やりたいことにしよう
- No.994 国を思う気持ちもない国民を叱りとばす
- No.993 精神主義と規律主義は、無能者にとって絶好の隠れ蓑である。
- No.992 会社が赤字になっているのに給料をもらっている?
- No.991 低い姿勢であれば、何事も成就できる
- No.990 愛されるだけでなく、恐れられよ、憎まれるな
- No.989 事の成るのは逆境の日にあり
- No.988 君主は、けちだという評判を恐れてはならない
- No.987 ある人物を評価するに際して、最も簡単で確実な方法は
- No.986 人間にとって最高に名誉ある行為
- No.985 戦略の失敗は戦術で補うことはできない
- No.984 悩み苦しむことなくして人間は変われないし、成長しない。
- No.983 弱体な国家は、常に優柔不断である。
- No.982 妄りに人の師となるべからず、又妄りに人を師とすべからず。
- No.981 失敗した数だけ良い経営者になっていく。
- No.980 やらないよりやって失敗する方が全然いい。
- No.979 今と同じことを明日やっていると、明日売り上げは下がる。
- No.978 売れないのは、考えていないか、やるべきことをやっていないか
- No.977 行動する人はそれだけで偉い。
- No.976 失敗しても世界に明日はくる。
- No.975 お前のやってることなんか、虫眼鏡で探しても見えやせんわ。
- No.974 スピードが命、スピードが最大のサービス。
- No.973 「徳」による信頼がなければならない
- No.972 経営者は”and”で考え、ミドルを含めた従業員は”or”で考える
- No.971 自分に解決できない問題は、自分には起こらない。
- No.970 最大の危険は、低きを目指して達成することである。
- No.969 きちんと褒めることができる上司に叱られれば・・・
- No.968 まず、それを信じることから始まる
- No.967 いつか必ず、『幸せ』という金利で倍返しするから。
- No.966 “恵まれている”は、“恵まれていない”
- No.965 ピンチをチャンスと考えられない指揮官は去れ
- No.964 部下はピンチの時こそ、指揮官に注目する。
- No.963 ○○と部下に思われたら、すでに組織は崩壊したも同然です
- No.962 統率は統御と指揮に分けて考えろ
- No.961 志をたててもって万事の源となす
- No.960 リーダーとは、自分が行動を起こすことで、周りを変えていくことができる人
- No.959 最悪の状況は、変化するには最良の状況
- No.958 出世とは、より大きな問題に挑む権利を得ること
- No.957 目の前の勝負にこだわってはいけない。
- No.956 優勢の時は焦らない、劣勢の時は諦めない。
- No.955 自由に仕事をやらせ、最後の責任だけ自分が取る
- No.954 共感によって、人は、言われなくてもやる。
- No.953 手法にこだわると限界ができる。
- No.952 できないと思ったら自分がやってみる。 できると思ったら・・・
- No.951 夢を追い求めるからこそ、人生の師との出会いがある
- No.950 すべての限界は事実ではなく、思い込みに過ぎない
- No.949 数ある感動の中でも、人の役に立っていることを認識するほどの喜びはない。
- No.948 仕事がおもしろければ人々の目はかがやく。
- No.947 結局はノウハウではなく、どういう人間であるかが全てを決める。
- No.946 大切なのは褒め方や叱り方ではない
- No.945 企業は、ゴールのない駅伝競争
- No.944 リーダーは時を告げるのではなく、時計をつくれ
- No.943 会社が大きくなってくると、リスクヘッジばかりでリスクテイクしなくなる。
- No.942 失敗をたくさんしている人ほど成功の精度が上がる
- No.941 人は好んで他人の心を推察するが、他人にこちらの心を推察されるのを好まない。
- No.940 会社を大きくするか、小さくするかは、社会が決めてくれる
- No.939 有能な幹部とは、車を運転しながら同時にタイヤを換えられる人間だ。
- No.938 うまくいったときには窓の外を見て、失敗したときには鏡を見る。
- No.937 部下を叱るべきときに叱ることができないのは「甘さ」である。
- No.936 人に本気になって動いてもらいたいなら…
- No.935 上場企業の社長になったくらいで、天下を取ったような気になっている?
- No.934 表面的な付き合いより、「本質的なかわいさ」
- No.933 部下の話にもメモが取れるか?
- No.932 そもそも人は理屈では動きません
- No.931 人生における自由とは 全ての行動の優先順位を自分で決めることができる状態のこと
- No.930 悪いお手本から学ぶことの方が多いことがある
- No.929 お客さまは商品を選ぶ。ファンは会社を選ぶ。
- No.928 「資金繰り第一」になってしまったら、会社はもうおしまいです。
- No.927 豊かな家庭と人生を作るのは、仕事やお金よりも、安定した上機嫌。
- No.926 作戦目的というのは一行か二行の文章で足りるのだ。
- No.925 「褒める」社風を会社の中に築いていく
- No.924 人は幸せについてくる
- No.923 明日の資金繰りに気を取られていたら、目の前のお客さまに一生懸命にはなれない。
- No.922 義務感や、やらされ感で取り組んでいることが自らの血肉になることは絶対にない。
- No.921 よき人材を育てることが企業にとって最大の社会貢献
- No.920 私はまだまだ微力ですが非力ではありません。
- No.919 負けることは勝つための過程の一部だ。
- No.918 親からいい人間教育を受けた子は、家庭を持ってもいい子を育てる
- No.917 人って逃げ場がなくなると、自分でも想像できないほどの力を発揮する
- No.916 死ぬほど頑張って働くことは未来の自分への先行投資
- No.915 社長なんて偉くも何ともない。課長、部長、包丁、盲腸と同じだ。
- No.914 ビジネスとは、極限まで努力することで100Mを9.5秒で走ることではない
- No.913 常識とは、大多数の意見であって、正解ではない。
- No.912 世界一になろうと思わない限り、絶対になれない。
- No.911 すぐ忘れるようでは真の志ではない。
- No.910 部下の顔を一人一人、一日のほんのわずかな時間でいいからチェックしよう。
- No.909 社員の表情っていうのはウソつかない。
- No.908 背伸びして視野をひろげているうち、背が伸びてしまうこともあり得る。
- No.907 リーダーには、三つの種類がある。
- No.906 嫌われてもいい
- No.905 自由な時間は自分が成功するために使う一番大事な時間
- No.904 楽(らく)なもんで体にええもんほとんどないで
- No.903 人は、自分の自尊心を満たしてくれる人のところに集まる
- No.902 人間は歴史から学ばない、ということを歴史から学ぶ。
- No.901 人を愛するということはその人のために生きることであり、同時に死ねることだ。
- No.900 会社を潰す社長の特色は、「明るく、元気、おおざっぱ、見栄はり」です。
- No.899 強い気持ちを持ち続ければ、だいたい八割の人は上場に成功します。
- No.898 真の仲間は、あなたの真剣度に応じて集まってくれる。
- No.897 ハングリー精神のようなマイナスエネルギーだけでは長い人生は持たない。
- No.896 力の裏付けを持たない外交は、絵に描いた餅に過ぎない。
- No.895 今の若い人はやる気がないとこぼす前に・・・
- No.894 「たのしい職場にコストとエネルギーをかける」は、プロ経営者の共通する発想です。
- No.893 経営者が楽をしているところはダメです。
- No.892 「運」というものはどこにでも流れていて、それを掴むか掴み損ねるかだ。
- No.891 この世を動かす力は希望である。
- No.890 今の人は、幸福と快楽の区別を知らない
- No.889 仕事だと感じたら、辞めた方がいい。
- No.888 社員が、「この会社に入って、自分は成長できた」と思えないなら、その会社は「良い会社」とはいえない。
- No.887 何事も51%のメリットと49%のデメリット
- No.886 頭の良い人は、頭で経営できると思ってしまいます。
- No.885 チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ。
- No.884 幸福を創り出さずに幸福を消費することはできない
- No.883 豊かになることを目的に仕事をしているうちは、本当には豊かにはなれません
- No.882 公私混同かそうでないかの基準は、とても簡単。
- No.881 疑義のある場合は、全て自分のお金で払ってください
- No.880 絶望的な状況というものはない
- No.879 猿が読むのだと思って書け。
- No.878 優先順位を決めるうえで大切なことは、分析ではなく勇気だ
- No.877 「こんなことは役に立たない」という言葉ひとつで人生は実際につまらないものになってしまう。
- No.876 従業員満足度の高い従業員こそ、高いお客様満足度を実現できる。
- No.875 会社が自分たちを尊敬していると感じることができれば…
- No.874 どれだけたくさんの成功や失敗のストックがあるか
- No.873 失敗とは転ぶことではなく、そのまま起きあがらないこと
- No.872 まぶしすぎる陽(ひ)の光は、無性に腹が立つ
- No.871 好きなことだけのめり込み過ぎないように
- No.870 ●●が一緒であれば、ほとんどのことを委任しても間違いがない
- No.869 「会社が成長する」とは、規模の大小ではない
- No.868 ひとを作らぬ事業は亡ぶ
- No.867 自分の声が重視されていない、と感じる社員はいないか?
- No.866 「会社から大切に思われている」という認識が、働く人のやる気に火をつける
- No.865 社員に感動の種を植え付けるのに、入社初日以上に最高のタイミングはない。
- No.864 社員を感動させることのできない会社に未来はない。
- No.863 入社初日を「忘れ難いイベント」にすることに力を注ぐ
- No.862 まず、リーダーが、思想や信条を表現する
- No.861 経営者として「流行りモノ」に触れる感性は本当に大事
- No.860 「会社の仕組みが整ってから、企業文化に気を配ろう」というのではもう遅い。
- No.859 有望な仕事があるが資本がなくて困るという人がいる
- No.858 偉大な経営者は、まず適切な人材をバスに乗せてから、目的地を定める
- No.857 忙しくて考えている暇がない?
- No.856 何をやるのか決めるのは簡単
- No.855 人を使おうと思えば、自分があまりものを知っていてはいけない。
- No.854 組織は多角化していないほどマネジメントがしやすい
- No.853 ひとたび社員に経営方針や理念が浸透すれば、その企業は並々ならぬ力と柔軟性を発揮する。
- No.852 お金は、単なる交換の手段です
- No.851 好きなことを仕事にしている場合は、「労働」している感覚はない。
- No.850 友人に不信を抱くことは、友人に欺かれるよりもっと恥ずべきことだ。
- No.849 人の欠点が気になったら、自分の器が小さいと思うべき
- No.848 逆境と友達になれ。そうすれば最後には宝物になる。
- No.847 「この会社を誇りに思う」と胸を張って言ってくれる。
- No.846 人類の歴史の中で本当に強い人間などいない
- No.845 志の味が人生の味だ
- No.844 結局は、一日二十四時間の使い方
- No.843 価値のある人間になろうとせよ
- No.842 好きなことをして生きようと決める
- No.841 一生を育児に捧げようと、芸術に捧げようと、決して空しさに終わるはずはない。
- No.840 きっとどこかでスーパースターになれる
- No.839 幸福というのは、旅のしかたのことなのである。
- No.838 誰もが世界を変えることは考えるが、誰も自分自身を変えることを考えない。
- No.837 世界一の苦労を乗り越える覚悟
- No.836 アイディアは、クリエイティビティだけでなく「気配り」
- No.835 横から口をはさむ者がいてもあまり気にしないことにした
- No.834 自分で自分を駆り立てる時のほうが、人は遥に大きなことをやってのける。
- No.833 関係づくりのための支出は設備投資費
- No.832 先を見て点をつなげることはできない
- No.831 なすべき仕事をたくさん持っていない限り、 怠惰を楽しむことはできない。
- No.830 会社に「信頼されている」という自信は、社員の中にやりがいを生み、誇りを生む。
- No.829 いくら口で信頼していると言ってもダメや
- No.828 人生即努力。努力即幸福。
- No.827 不足とは、野心を生み出すための天の恵みである
- No.826 おぼろげにわかれば十分
- No.825 全ての商売は、私事ではなく公事である
- No.824 ○○の行動に勝るブランディングキャンペーンはない
- No.823 社員と顧客の触れ合いこそ、「ブランディング」なのである。
- No.822 「仕方ない」とか「難しい」とかいう言葉を言えば言うほど解決は遠ざかる。
- No.821 ワークライフバランスなんて、ナンセンス
- No.820 相手が感動する手紙を書いているか
- No.819 人情の機微は教えることができない
- No.818 掃除をしていても、政治の真髄をつかめる人と、単なる掃除で終わってしまう人がいる
- No.817 君が百ぺん言うても、耳を傾けない人がある。
- No.816 精神的な切迫感がなかったら、熱心さ、使命感というものは決して生まれない。
- No.815 成就しないのは、自分自身に過ちがあると思うべきだ。
- No.814 自分から進んで学ぶ。
- No.813 実績の差は、責任感の差
- No.812 人間なかなか変われないのは…
- No.811 物事のとらえ方が無限にあるとするならば、楽しくとらえる力を身につけたい。
- No.810 目的があるときに最も生産性が良い
- No.809 社員一人ひとりが常に向上する姿勢が、会社の成長につながる
- No.808 限界は、いつも自分の心が決める
- No.807 正直に自分の無知を認めることが大切だ。
- No.806 絶体絶命に追い込まれたときに出る力が本当の力です
- No.805 壁は人の器に応じた大きさで立ちはだかっている
- No.804 人生は、にこにこ顔で命がけ
- No.803 「部下のためなら死ねる」という上司の下にしか…
- No.802 夢に挑戦する大人たちに、子どもは心を奪われる
- No.801 自信をなくすくらいなら反省はしない方がいい
- No.800 考え方と感じ方を戦わせたら「感じ方」が勝つ
- No.799 毎朝、目が覚めると会社に行くのが楽しみで仕方ないわ
- No.798 万策尽きた時あきらめないという名案がある
- No.797 「企業文化」は、経営者の一存で決められるものでもない
- No.796 人を幸せにする会社をつくることが、企業にとって最強の戦略だ
- No.795 自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ
- No.794 優れた者ほど間違いは多い
- No.793 感動する心を持った人はすばらしい
- No.792 富をもって人を支配する者は貧し
- No.791 気配り、心配りの出来る人は成長機会を与えられる。
- No.790 美しい人間関係とは信頼のもとに頼り合っている関係
- No.789 管理を必要とするのは物だけである。部下は指導を必要とする。
- No.788 「なぜ出来ないか」を言う者はリーダーになってはならない。
- No.787 愚かなものを道伴れにしてはならぬ
- No.786 他人に要求することを先ず自分に要求せよ。
- No.785 たとえ無自覚でも「自分は優秀だけど、周りはバカな連中ばかりだ」・・・
- No.784 人に信頼され、協力を得るには、自らが最高の成果をあげていくしかない。
- No.783 自慢する! 私の上司が 世界一
- No.782 目的を持つと知恵が湧き、知識も知恵に代わる。
- No.781 『どんな気持ちにさせてくれたか』は決して忘れない。
- No.780 すべては自分が出合い、選んだ人生。
- No.779 顧客にとっては社員こそがブランドでありそれがすべてなのだ。
- No.778 自国への誇りにあふれた国の子供たちはとてもいい目をしている
- No.777 人柄の悪い人がどれだけ経営を身につけても指導力はつかない。
- No.776 うばい合えば足らぬ。 わけ合えばあまる。
- No.775 真に偉大な企業は、欲によって作られない
- No.774 勇気、行動、愛情
- No.773 誰かに助けてほしいと依存しても物事は好転しない
- No.772 臆病者の目には、敵はつねに大軍に見える。
- No.771 意見を言わないなら会議に出ないでください
- No.770 行動しないということは いかなる行動にも劣らない立派な意思決定である。
- No.769 積徳行善(せきとくぎょうぜん)
- No.768 自分の使命・役割は、求めれば必ず見つかる。
- No.767 情熱を失わない間だけが、 真に生きている
- No.767 苦労は申し出てもさせていただく
- No.765 勉強よりも人柄が大切。人から信頼される人になれ。
- No.764 鋭きも鈍きも共に捨てがたし
- No.763 本当の感動とか喜びというのは、自分の個の欲望が達成されても本当は得られない
- No.762 仕事ができる人は、仕事を楽しむ。
- No.761 名将というのは、士気を一変させて集団の奇蹟をとげる者
- No.760 反応が鋭敏すぎると、かえって事をあやまる
- No.759 いくら筋を通しても負けたら意味がない
- No.758 横着な人、出し惜しみする人が組織の上に立ってはダメ
- No.757 上に立つ人は万々一のことを考えて準備をしておくもの
- No.756 子供を幸福にしたければ、親が幸福になりなさい。
- No.755 手元の仕事から顔を上げ目標に目を向ける
- No.754 自由とは解放ではない。責任である。
- No.753 社外でなく社内からの意見に耳を傾けること
- No.752 1日10人を喜ばせることができれば、年間3650人を幸せにすることができる
- No.751 「節税、節税」と口にする経営者・・・ 正直、甘いです。
- No.750 不足とは、野心を生み出すための天の恵みである
- No.749 国家が衰退するのは、つねに上流社会の腐敗よりおこる。
- No.748 人は苦しみから逃げれば逃げるほど苦しくなる
- No.747 あきらめる。すてる。やめる。
- No.746 明日死ぬかのように生きよ。永遠に生きるかのように学べ。
- No.745 誰かを癒すことでしか、本当の意味で癒されることはできない
- No.744 The secret of happiness is not in doing what one likes, but in liking what one does.
- No.743 結婚して家庭をつくることは男児の志を弱らせるものだ
- No.742 まず人間をつくって、それから学ぶべし
- No.741 書いておかなければ忘れてしまうようなものは本当の「夢」や「目標」ではない
- No.740 to do goodを考える前に、to be goodを目指しなさい
- No.739 コミュニケーションにおいては 「受け手が受け取った内容こそが真実」
- No.738 常日頃からの「本気グセ」がチャンスをもたらす
- No.737 難題に遭遇しない人は、自分の可能性に挑戦していない
- No.736 ミスを無くそうとムダな努力をするよりも
- No.735 二人の人間の距離を最も近づけるのは笑顔である
- No.734 おこないはおれのもの、批判は他人のもの
- No.733 本当に為になる言葉は多く苦言であります
- No.732 生きられるだけはやらねばならぬことをやる
- No.731 「憧れに憧れる」ことが教育の原理
- No.730 人間の頭(脳)に上下などはない
- No.729 量(寿命)は有限だが、質(楽しみ方)は無限である
- No.728 本物の学問とは、学べば学ぶほど己の無知さ加減を知ること
- No.727 まず強い目標を立てる
- No.726 正しいことを言うときは少しひかえめにするほうがいい
- No.725 君子は義に諭り、小人は利に諭る
- No.724 上役が部下のことをわかるのは三年もかかるが・・・
- No.723 自分の身が正しくなければ命令しても従わない
- No.722 人は変わらない。変えるのではなく磨くのだ。
- No.721 考えを変えることは妥協でも後退でもない
- No.720 きれいごとでいかない限り、人は感動しない
- No.719 社員教育に優先する仕事はない
- No.718 それは究極のリーダーシップと言えるかもしれない
- No.717 リーダーは自己犠牲を払わなければならない
- No.716 家族を放り出して、好き勝ってやっている人は大嫌い
- No.715 人に教えることほど、勉強になることはない
- No.714 横着な考えでは人間生きてゆけるものではない
- No.713 心から馬鹿と叱ってくれる人を持つことは幸せだ
- No.712 能力を高めなくてもできるような仕事では人の能力は高まらない
- No.711 目標を遥か彼方に置いたらやる気がでない
- No.710 成果をあげるのは才能ではなく、習慣だ
- No.709 教えるよりも感じさせる
- No.708 自らの果たすべき貢献は何かとの問いからスタートする
- No.707 人間の本当の正しさは、ちょっとした日常の挨拶や振舞にあらわれる
- No.706 自分らしくある必要はない。
- No.705 答えが用意されている話し合いは「説得」にすぎない
- No.704 可愛げのある男は出世する
- No.703 トップとナンバーツーの報酬差が少ないこと
- No.702 札束に火をつけて燃やせない人間は商売の世界では勝てない
- No.701 手間をかけなければ心は通じない
- No.700 政治家のレベルは国民のレベル
- No.699 第一に身につけるべき習慣は・・・
- No.698 部下の成長は、育成した者にとって昇進に値する貢献としなければならない
- No.697 時間よりもお金のほうを多く持っていることに気づくかも
- No.696 頭のいい人がいる会社は人間関係が冷たい
- No.695 リーダーは願望ではなく決断しろ
- No.694 休めるのに休まないのと、休めないから休まないのとでは辛さがちがう
- No.693 間違いとは学習の体験である
- No.692 大切なのはゴールに向かおうとする意欲であり、その歩き方だ
- No.691 新しいことをやれば、必ずしくじる
- No.690 決して、けなしてはならない
- No.689 日々小さな挑戦を繰り返していく方が結果は大きい
- No.688 リーダーシップとは、人のビジョンを高め、成果の水準を高め、人格を高めることである
- No.687 自信があるとき人は美しい
- No.686 人生でもっとも大切なものはお金ではないけれど…
- No.685 まず過去はどうだったかをしっかりとみるべき
- No.684 成し遂げんとした志をただ一回の敗北によって捨ててはならぬ
- No.683 今の100万円か来年の200万円かといえば前者
- No.682 どうせがんばるなら、笑顔でがんばる
- No.681 本来の目的はこうだったんだと気づくと、人間ってやる気がでちゃう
- No.680 天から与えられた才能を世の中のために生かせ
- No.679 失敗のない人なんて本当に気の毒に思う
- No.678 弱みに目がいく者をマネジメントの地位につけてはならない
- No.677 言っていいかは常に微妙
- No.676 人を喜ばせる方法は、自分がまず喜ぶことにある
- No.675 戸を閉ざせば、 真実も締め出されてしまう
- No.674 家庭の健全化が国家の運命を左右する
- No.673 われ死する時は命を天にかえし・・・
- No.672 そこにどれだけの時間を投入したか
- No.671 理想だけじゃメシは食えない。 しかし・・・
- No.670 事業推進の姿勢のままで死ぬ
- No.669 責任とは、成果を挙げることに・・・
- No.668 仕事というのは、全部をやってはいけない
- No.667 確たる信念をもっている人は、不景気のときほど儲ける
- No.666 努力の上に辛抱という棒を立てろ
- No.665 その解決案は、先入観に理屈をつけたにすぎない
- No.664 ある日突然潜在能力はあらわれない
- No.663 断定すべきところはしっかり断定する
- No.662 恥をかいた量と、成長量は比例する
- No.661 たとえ明日、世界が滅亡しようとも・・・
- No.660 目的達成したいならネガティブワードは禁止せよ
- No.659 成長に意識を集中できている時、他人の批判や不満が出る隙間はない
- No.658 男子は沈黙しているべきだ
- No.657 人よりも一尺高くから物事をみれば、道はつねに幾通りもある
- No.656 本当のものがわからないと、本当でないものを本当にする
- No.655 おもしろき こともなき世を おもしろく
- No.654 夢を“諦める”という概念がありません
- No.653 三倍やるには志がなければできない
- No.652 すべてに粗探しをして文句を言う人もいれば・・・
- No.651 下手に出れば出るほど、人間関係は円満になります
- No.650 笑う者の運命は光のごとく輝き、しかめ面する者の運命は闇の底に沈衰する
- No.649 自分のやさしさは信じないが、人のやさしさは信じることにしている
- No.648 人間は能力の差よりもやる気の差
- No.647 登りたい山を決めていない人が99%
- No.646 早く志を持つものが強い
- No.645 命を投げ捨てる覚悟があれば、波紋は起きはじめる
- No.644 一兆二兆と数えて初めてものの数だ
- No.643 どうしたら人を育てられるかを考えればいい
- No.642 諭しただけでは、人は絶対変わらない
- No.641 ロープウェイで来た人は 登山家と同じ太陽を見ることはできない
- No.640 精進の中に楽あり
- No.639 志、成せぬ恥より持たぬ恥
- No.638 下の立場にいる奴らってのは、指示されてるほうが楽なんだ
- No.637 あなたの不満は誰のせい?
- No.636 その人の人生がぜいたくだったかどうかは、愛のあるなしで決まる
- No.635 人生は、「振幅」が大きいほど楽しい
- No.634 本業を果たしてもいないのに本業以外のライフワークだなんて甘い
- No.633 どんな仕事であっても、心持ち次第でいくらでも楽しくする余地があります
- No.632 情熱と自信の連続こそが、大事を成す
- No.631 周りの人の期待が原動力
- No.630 あなたは、あなたがなるべきものにきっとなれる
- No.629 能力がないのを恥じる必要はない
- No.628 アイディアレベルでの差別化というのは、簡単に真似されてしまう
- No.627 他者を批評する暇があれば、自分自身に厳しい評価を下す
- No.626 英雄は事をおこすとき、失敗を考えて準備はしない」
- No.625 まじめがかえって事をこわすときがある
- No.624 夢を持って行動する人は、必ず障害にぶつかる
- No.623 経営者の思いを従業員に伝えるのが所属長の仕事
- No.622 人は組織で、存在意義を感じられないと辞めたくなる
- No.621 困難な任務を部下が遂行するか否かは 命令の内容ではない
- No.620 社員同士がお互いに挨拶も交わさない職場は、 先が見えている
- No.619 頑張らないで済む方法を頑張って考えてください
- No.618 自分に間違いがあることを知っている人か好き
- No.617 成果が目的じゃない & 【こっそりご案内!】
- No.616 ワクワクして生きている人とビクビクしている人
- No.615 成功されている方って皆さん素直です
- No.614 道は必ずつながるから、心配することない
- No.613 事の成るならぬは、それをいう人間による
- No.612 業なかばでたおれてもよい
- No.611 喧嘩をするときには断乎喧嘩をする
- No.610 なるべく人の世話役を心がけよ
- No.609 下を向いて考えると悩み
- No.608 謙虚さこそが人間を一流に導く根源
- No.607 憲法は言論の自由を保障しているが・・・
- No.606 幸せでいないと笑顔は出ないのよ
- No.605 「人」は腐ってしまってからでは手遅れ
- No.604 怖いのは「心の倒産」
- No.603 成長を妨げる壁を作っていたのは 俺の意識のみだった
- No.602 いくら言葉を繕っても、行間には人がでる
- No.601 他社の社長の本を読む前に、自分の会社の社長に話を聞きに行こう
- No.600 「成功」と幸せは比例しない
- No.599 スタッフの平均的人間力以上には会社は伸びない
- No.598 明るい言葉からは明るい結果が導きだされる
- No.597 褒めてあげるのは、すごい活力になるんです
- No.596 志士とは、すでにいのちは無きものとおもっている者のこと
- No.595 根無し草に花は咲かない
- No.594 エネルギーのある男というのは行動目標に不自由しない
- No.593 やりたいことより、やるべきこと
- No.592 指導者の姿勢は恐ろしいほどチームに反映されます
- No.591 判断に迷ったときは、目新しいほうを選択する
- No.590 自分のなすべきことをやりぬくという人生観
- No.589 誰でも彼でもが飛びつくようなものはブランドではない
- No.588 「働きがい」というものは、人を動かす魔法の杖
- No.587 その人がどんな経営者かは、社員を見れば分かる
- No.586 相手を説得するばあい、はげしい言葉を使ってはならない。
- No.585 部下は至宝、我が師、我が影
- No.584 やはり自分が高まらないと生徒も高まらない。
- No.583 たとえ目的が成就できなくでも、その目的への道中で死ぬべき
- No.582 経営者は、三歩先を読み、二歩先を話し、一歩先を照らせ
- No.581 忙しいのは、仕事が多いからではない
- No.580 議論などは、よほど重大なときでないかぎりしてはならぬ。
- No.579 人間の毒性ばかりをこせこせと見るのは小人のすること
- No.578 部下はあなたの一生の宝だと思ってください。
- No.577 素晴らしい人に会っても、お茶を飲むだけではもったいない。
- No.576 人間一ぴきの命、ぜひとも要るときは
- No.575 本人の心がけ次第で、会う人は皆師になる
- No.574 人の心はすぐ後ろ姿に表れるもの
- No.573 長く説明しなければならないほど、考えが未整理なのである。
- No.572 リングに上がらなければ、勝者にも敗者にもなれない。
- No.571 市場が悪くなっても影響を受けない。
- No.570 従業員の士気が低下して、どうやって成功できようか。
- No.569 ピンポン玉がたくさんプールに浮かんで・・・
- No.568 ビジョンが明確な人は応援されやすい。
- No.567 人を好きになろうと素直になれる人
- No.566 人生最大の病は傲慢なり
- No.565 間違いや失敗をしない人を信用してはならない。
- No.564 本当に行うべきは優先順位の決定ではない。
- No.563 新しい活動を始める前に必ず古い活動を捨てる。
- No.562 人は、自らが自らに課す要求に応じて成長する
- No.561 現場をもっと楽にしてあげる
- No.560 社員の生きる姿が、最高の商品である
- No.559 誰もが実現したくなる理想を描く
- No.558 無駄な仕事で負荷が掛かっている
- No.557 問題が解決できるかどうかはあらかじめ決まっている。
- No.556 人生の時間は減ることはあっても…
- No.555 夢を描くのにお金はかからない
- No.554 人の恨みをいちいち気にしていては
- No.553 めったに使ってはいけないことば
- No.552 納期は常に・・・
- No.551 自分を強くし・・・
- No.550 天運は人に・・・
- No.549 事をなすのは、その人間の弁舌や・・・
- No.548 なあに、斬られれば・・・
- No.547 仕事ができる人材というのは・・・
- No.546 知力や教育、経験よりも・・・
- No.545 経済的問題がないなら・・・
- No.544 そもそも経営者とは・・・
- No.543 正論、理詰めで部下を・・・
- No.542 一流のものを見る・・・
- No.541 優秀な人間であれば・・・
- No.540 部下のプライドを・・・
- No.539 善きことは・・・
- No.538 日本人全員が・・・
- No.537 諦めの悪い人間・・・
- No.536 人から「ダメだ」と・・・
- No.535 家族との時間や個人的な・・・
- No.534 リーダーは、正しいことを・・・
- No.533 ビジネスで成功するには・・・
- No.532 たやすくなる前は・・・
- No.531 証明はできないが・・・
- No.530 吸わない人には・・・
- No.529 人間として成長・・・
- No.528 人間というのは、使命感を・・・
- No.527 要望される方もつらい・・・
- No.526 いいこととは気づいている・・・
- No.525 正しいことであれば、現実的でも可能でもないと・・・
- No.524 急成長している・・・
- No.523 進歩への意欲があれば・・・
- No.522 相手に気づかせよう、わからせよう・・・
- No.521 人生にはお金より大切なものが・・・
- 【号外告知】 マイクレドセミナー開催のお知らせ
- No.520 社員は、経営者の「言ったこと」は・・・
- No.519 エンジン全開で走らなかったら・・・
- No.518 ゴミになるものが・・・
- No.517 飛んだら命が危ない時でも・・・
- No.516 未知なる仕事を・・・
- No.515 会社にとって利益とは・・・
- No.514 時間は24時間全ての人に・・・
- No.513 自分の都合よりも・・・
- No.512 上司が部下から学ぼうと・・・
- No.511 会社勤めしている時間の中で・・・
- No.510 利益よりも社員と製品を大切に・・・
- No.509 一流の知性と言えるかどうかは・・・
- No.508 一生の仕事を見いだした・・・
- No.507 すばらしいアイディアに・・・
- No.506 社員一人ひとりに・・・
- No.505 経営者になってから・・・
- No.504 自分が最も輝いている人生を・・・
- No.503 何事もお金で解決するのではなく・・・
- No.502 「時間がない」と言う人・・・
- No.501 「儲ける」「稼ぐ」という・・・
- No.500 ほんとうの発見とは・・・
- No.499 聞き上手を目指すのではなく
- No.498 計画のない行動は・・・
- No.497 頭がいい人の仕事術とは・・・
- No.496 無理を・・・
- No.495 計画に費やした1分間は・・・
- No.494 たかが10年くらいで出る結果・・・
- No.493 自分の本業に誇り・・・
- No.492 心をしっかりと・・・
- No.491 「好き」と言えない・・・
- No.490 「なぜ」と問う・・・
- No.489 経営者として自信を・・・
- No.488 Fake it till you make it
- No.487 一番聞きたくないのは・・・
- No.486 活きた時間というのは・・・
- No.485 向かい風があるからこそ・・・
- No.484 組織というものは・・・
- No.483 従業員を大切にする・・・
- No.482 神は乗り越えられる・・・
- No.481 今季はメチャクチャ・・・
- No.480 人間の脳というものは・・・
- No.479 他人の過ちから学べ・・・
- No.478 人を指導することが・・・
- No.477 たとえ今がうまくいっていなくても・・・
- No.476 後ろ姿がしょんぼりしているのは・・・
- No.475 人の心を豊かに・・・
- No.474 リーダーのレベルは・・・
- No.473 やってみたいのに怖くて一歩を・・・
- No.472 人間というのは無防備な・・・
- No.471 真ん中も左から・・・
- No.470 ゴールまでのステップが全部・・・
- No.469 みんなが休んでいるときにこそ・・・
- No.468 夢が語れないリーダーに・・・
- No.467 自分らしくない夢・・・
- No.466 ひとを熱烈に動かそうと・・・
- No.465 リーダーは、目的のため・・・
- No.464 モラルなき金儲け・・・
- No.463 分かりやすさには・・・
- No.462 成功してもそれほど・・・
- No.461 きちんとしかろう・・・
- No.460 変われなければ・・・
- No.459 頑張ります、といっている・・・
- No.458 言っていることとやっていることを・・・
- No.457 進歩への意識があれば・・・
- No.456 生きる目的を果たすために・・・
- No.455 高尚な人格をもって・・・
- No.454 明日こそは最善をという考えは・・・
- No.453 自分で自分を時代遅れに・・・
- No.452 小さなことであっても・・・
- No.451 分かりやすさには・・・
- No.450 普通の人は会社で・・・
- No.449 教わる側よりも、教える側のほうが・・・
- No.448 「出来ない」というのは・・・
- No.447 一見、不可能に思えるような・・・
- No.446 願望は実現しない・・・
- No.445 手ごたえがないからといって・・・
- No.444 やる気がでない、やる気にならない・・・
- No.443 心のスイッチが、人間を・・・
- No.442 あなたがビジネスを通じて変革を・・・
- No.441 期限のない思考は・・・
- No.440 従業員を厳しく管理して・・・
- No.439 先送りする。後で考えよう・・・
- No.438 会話とは、ほかの人が望んでいる・・・
- No.437 人はいつから・・・
- No.435 問題のある人は問題が・・・
- No.435 目標を達成するための・・・
- No.434 従業員満足度の向上こそ・・・
- No.433 伸びる人というのは自分に・・・
- No.432 批判が怖くて足を止めてしまうほどの
- No.431 言葉に敏感でない人は・・・
- No.430 いかに商品・サービスが立派でも・・・
- No.429 人間の脳は追い込まれた時・・・
- No.428 昨日より今日の自分が成長していれば・・・
- No.427 逆境もまた・・・
- No.426 改革に必要なのは・・・
- No.425 悩むことをやめると脳は・・・
- No.424 学歴と経営のセンスは・・・
- No.423 いくらいい人を採ったとしても・・・
- No.422 金は儲けるために躍起に・・・
- No.421 なりたい自分になれる力・・・
- No.420 人間関係を良くするのは・・・
- No.419 よろこびを素直に態度に表そう・・・
- No.418 人間というものは、何かいいことを・・・
- No.417 ビッグコンセプトがあれば・・・
- No.416 言われないと対応しないひと・・・
- No.415 名声は蒸気のようなもの・・・
- No.414 人間の器は、その人間が・・・
- No.413 あらゆる場面で丁重に・・・
- No.412 人は感情で決断を下し・・・
- No.411 時間管理の質を・・・
- No.410 職場で口にする言葉は・・・
- No.409 あなたの思考のクオリティが・・・
- No.408 自分が好意と憧れと尊敬を・・・
- No.407 きみが学習を続けてスキルを更新しなければ・・・
- No.406 人はルールに囲まれると・・・
- No.405 新しいことをやりたいという時に・・・
- No.404 成功とは、人生を自分の思いどおりに生き・・・
- No.403 あなたの真の限界はたったひとつ・・・
- No.402 札束に火をつけて燃やせない人間・・・
- No.401 多くの人はアイディアは持っていない・・・
- No.400 欲しい時に欲しいものがない・・・
- No.399 あらゆることをしろ。素晴らしい・・・
- No.398 仲間のために死力を尽くした時にこそ・・・
- No.397 5分の時間を生かせぬ程度の・・・
- No.396 練習こそが、見えない未来を切り拓く・・・
- No.395 “適切な時”とか“完璧な機会”なんて・・・
- No.394 成長を続けるためには、私たちは学び・・・
- No.393 数億円を現金で出してくれる富裕層・・・
- No.392 きちんとしかろう。ちゃんと・・・
- No.391 障子を開けてみよ。外は広いぞ
- No.390 最も印象に残っている語録は?
- No.389 本日のお知らせ~
- No.388 本当の安定は、財産を持つことではなく・・・
- No.387 他人の幸せに貢献していると感じていれば・・・
- No.386 大切に思う人々を深く理解するために投資する時間は・・・
- No.385 相手の目を通して人生を・・・
- No.384 うるさく迫らないこと。忍耐し、相手に・・・
- No.383 志と野心は違う
- No.382 ビジョンを持っている人が一番偉い
- No.381 あなたの人格は常に周囲に・・・
- No.380 心には、理性で分からない・・・
- No.379 成長してほしい花には・・・
- No.378 従業員をばかにした経営者の・・・
- No.377 人は困難に出あって・・・
- No.376 経営者が従業員に対して知ったかぶりを・・・
- No.375 小さなことをおろそかにするクセが・・・
- No.374 自社ブランドの最大のファン・・・
- No.373 人は生存の危機に直面して・・・
- No.372 多くの場合、問題は人にあるのではなく・・・
- No.371 信頼がなければ、人をコントロール・・・
- No.370 使命(ミッション)は、私たちに・・・
- No.369 従業員にとって、経営者が自分のことや・・・
- No.368 人格という土台を抜きにして交渉術や傾聴法・・・
- No.367 能力を高めなくてもできるような仕事は・・・
- No.366 人は間違いを許してくれる・・・
- No.365 相手に対して正直に・・・
- No.364 その場にいない人を弁護することは・・・
- No.363 信頼残高が高ければ、コミュニケーションは・・・
- No.362 ひとりひとりの従業員に対して・・・
- No.361 誰からも愛される人ってのは無理・・・
- No.360 相手のことを大切に思うのであれば・・・
- No.359 人間関係づくりに最も大切な要素は・・・
- No.358 勇気あるものの行動が・・・
- No.357 信頼は人間にとって究極の・・・
- No.356 個人のミッションや自分の生活の役割との・・・
- No.355 「最良」の敵は・・・
- No.354 成功者たちの共通点は・・・
- No.353 人は他人の決めたことに・・・
- No.352 明日の仕事は今日・・・
- No.351 もし、はしごをかけ違えていれば・・・
- No.350 苦しみや難しい状況を克服・・・
- No.349 今の状況は、これまで私が行ってきた・・・
- No.348 しあわせとは、最終的に欲しい結果を・・・
- No.347 思いの種をまき、行動を刈り取り・・・
- No.346 自分の人格に基本的な欠陥、二面性・・・
- No.345 人格は、言葉よりもはるかに雄弁である。
- No.344 正しい生き方なくして真の・・・
- No.343 信頼感が深まっているとき・・・
- No.342 どれだけ退屈な仕事で・・・
- No.341 バカになれるというのは・・・
- No.340 アイディアというものは、尽きる・・・
- No.339 成功できるかどうかなんて・・・
- No.338 なにをやってもうまくいく・・・
- No.337 完璧を目指さない・・・
- No.336 失敗している連中と・・・
- No.335 机を挟んで賢者と交わす・・・
- No.334 経営者は、感謝の念をもって・・・
- No.333 経営理念や志がない会社は・・・
- No.332 正しく決める必要はない・・・
- No.331 モノゴトをいい方にフォーカスできる・・・
- No.330 真剣に生きているヤツほど・・・
- No.329 人生に夢があるのではなく・・・
- No.328 ビジョンは、人の心を溶かすような・・・
- No.327 自分たちの意志があれば・・・
- No.326 夢を言葉にすれば必ず周りに・・・
- No.325 変化や改革というのは・・・
- No.324 経営者は自分の時間の90%を未来に・・・
- No.323 重要なことは、とにかく最後まで・・・
- No.322 目的なくして、どうして社員は行動できる・・・
- No.321 情報開示が従業員のモチベーションを・・・
- No.320 答えを教えるのではなく・・・
- No.319 リーダーシップとは、メンバーを・・・
- No.318 仕事ができる人より、バカげた・・・
- No.317 良い税理士や会計士に恵まれていない・・・
- No.316 腹まで響く言葉でビジョン・・・
- No.315 考え方や価値観を共有すれば・・・
- No.314 できると信じることが・・・
- No.313 生きるということの意味が・・・
- No.312 また一歩、終わりなき・・・
- No.311 作り手が楽しみながら・・・
- No.310 ピンチが常に・・・
- No.309 より忙しいときにこそ、その人の本質が・・・
- No.308 リーダーとは、誰よりも変わることが・・・
- No.307 仮に今はできないとしても・・・
- No.306 人は、人との出会いによってしか・・・
- No.305 いらないものを捨てるだけで・・・
- No.304 最近の応募者は質が悪い?
- No.303 「何をするか」より・・・
- No.302 出合ったすべての情報には・・・
- No.301 計画性を持たないことが・・・
- No.300 YESの数だけ、NOも・・・
- No.299 人はキズつかずに一生を過ごすことなど・・・
- No.298 周囲にいる人がどのような感情を・・・
- No.297 論理的な伝達だけでは相手の心は・・・
- No.296 何かを伝えようとするとき・・・
- No.295 社会に貢献せずに、自分が・・・
- No.294 必要なのは、自分の心で・・・
- No.293 ものは心で見る。大事なことは・・・
- No.292 理念を掲げている会社の中には・・・
- No.291 仕事ができるとはどういうことか?
- No.290 プロセスのない結果は・・・
- No.289 自分が相手を人脈と思うのではなく・・・
- No.288 転職の理由は半径5メートル以内に・・・
- No.287 自分が何をしてもらうかではなく・・・
- No.286 ひとりひとりがどれだけ自分に負荷をかけて・・・
- No.285 「かわいそうだから」といって手を差し伸べるほうが・・・
- No.284 花びらは散っても花は散らず・・・
- No.283 マイナスの気持ちが蔓延(まんえん)すれば・・・
- No.282 上司が理念を尊重する組織であれば・・・
- No.281 理念が浸透していればいるほど・・・
- No.280 思考のスケールが小さいと・・・
- No.279 プラン(計画)は面白いのに、なかなか・・・
- No.278 好きな仕事を選んだ人は、いつも・・・
- No.277 人を動かす秘訣は、間違いなく、ひとつ・・・
- No.276 経営者というのは、何ひとつ確かなことなどない将来を・・・
- No.275 経営者には仕事を通してすべての社員の・・・
- No.274 貧乏な人や怠け者は、成功する人より・・・
- No.273 投資なくして、個人の成長は・・・
- No.272 人は、志を持ったときはじめて・・・
- No.271 本当にひどい経験をしたときに・・・
- No.270 議論などはよほどのときでないかぎりしない・・・
- No.269 未来のことは、できる保証もないが・・・
- No.268 「自分で選ぶ体験」が、人の自立を早くする・・・
- No.267 たった一つの成功体験によって自信をつけたり・・・
- No.266 顧客や従業員たちは、社会に害を・・・
- No.265 スタッフの評価は、達成した売上の規模ではなく・・・
- No.264 部下は「決めてくれる上司」に付いてくる
- No.263 ビジョンとは、何度も上塗りすることで・・・
- No.262 すべてのことは必ず「たったひとり」から・・・
- No.261 ビジョンを立てる暇がない?・・・
- No.260 企業経営の根幹を支えるのは・・・
- No.259 まず自分が本気になる。その“本気”が・・・
- No.258 人は“説明”が欲しいのではなく・・・
- No.257 すべての鍵は、まず「心を開いてもらう」・・・
- No.256 苦しい時こそ飛躍するチャンスです
- No.255 売り込みより、満足度向上が先
- No.254 動機が純粋で、想いが深く・・・
- No.253 トップの人格というのは組織を・・・
- No.252 一流の人というのは・・・
- No.251 完璧な人なんていません。欠点は・・・
- No.250 自分の楽しみのためにやることなら・・・
- No.249 経営者はお金儲けのプロであるより・・・
- No.248 誰からだって学ぶことは・・・
- No.247 夢しか実現しない
- No.246 従業員たちは、私にとっても、会社にとっても・・・
- No.245 明るい笑顔と「ありがとう」が行き交っている組織・・・
- No.244 自分が働ける間は、この会社に尽したい。もしも・・・
- No.243 笑顔は、ある程度つくることができます。 言葉や文章も・・・
- No.242 夢に挑戦し続ける大人たちに、子供たちは・・・
- No.241 昨日までと同じ仕事のやり方を・・・
- No.240 人や組織を育てることに、悩みや苦労はつきもの・・・
- No.239 魅力的に見える職場では、働く人たちの・・・
- No.238 魅力を感じる経営者の三条件
- No.237 経営者は、「自分中心であってはならない・・・
- No.236 真のプロフェッショナルになるために、自分の時間と・・・
- No.235 すばらしい組織の条件とは・・・
- No.234 自分が心を開かないと、人は心を開かない
- No.233 信念を曲げないこと・・・
- No.232 人の意識を変え、組織を根本から改めていくには・・・
- No.231 会社が好き、お客様が好き・・・
- No.230 休みの日に自主的に、自費でセミナー等・・・
- No.229 会社のビジョンを聞かされていないスタッフは・・・
- No.228 がんばっていると、いつか必ずいい人に・・・
- No.227 たとえ善意で一生懸命に行ったことでも・・・
- No.226 パート職員も、「勤務時間が少なくても・・・
- No.225 経営者としていちばんうれしいのは・・・
- No.224 従業員たちを幸せにできなければ・・・
- No.223 意識が高く、意欲が旺盛で、目的をもって努力を・・・
- No.222 目標にする先輩が職場にいるということが・・・
- No.221 部下を見ると、上司がわかる・・・
- No.220 お客様に一番近いところに権限委譲をする
- No.219 成功している会社というのは、「美しい一貫性・・・
- No.218 100%自分の責任と考えないと・・・
- No.217 清潔さはそこに働く人の心を映す鏡
- No.216 言葉を正しく適切に使えない人は、経営者に・・・
- No.215 仕事の現場で言葉の力は絶大です・・・
- No.214 いい会社のバロメーターは「現場の・・・
- No.213 企業は、つまるところ99%人できまります
- No.212 よき活動はよき人が根幹である
- No.211 本音の議論というのは、強い信頼関係が・・・
- No.210 解雇より先に報酬返上を。
- No.209 人を見分ける力に自信のある人ほど・・・
- No.208 経営者が、誰よりも熱い想いを・・・
- No.207 経営者の無理解な言動が・・・
- No.206 どんなに仕組みを充実させても・・・
- No.205 「身の丈をわきまえる」こと、そして「継続する・・・
- No.204 企業は商品力ではなく、経営姿勢とサービスの・・・
- No.203 待遇などの条件だけで仕事をする人は結局・・・
- No.202 トップに必要なのは、能力より思いやり・・・
- No.201 たとえ一人でも人の悲しみや犠牲の上で・・・
- No.200 【号外】TTPメルマガ
- No.199 人間は、いつかくる自分の出番のために・・・
- No.198 人間学を学ぼうとしない人は、ほんとうは・・・
- No.197 夢があれば心はうるおい輝く・・・
- No.196 経営者が従業員一人ひとりを本当に大切にし・・・
- No.195 Quick & Dirty
- No.194 何かを変えるために私たちができるのは・・・
- No.193 ご苦労さん。ええもんが出来たな・・・
- No.192 心の底から魂から「これだ!」と言えるゴールが・・・
- No.191 意見の不一致が存在しないときには・・・
- No.190 人の幸せは四つ・・・
- No.189 夢は信じ続けるからこそ叶うもの
- No188 部下に信頼を求めるなら・・・
- No.187 理念を追求した結果もたらされる利益・・・
- No.186 人の魅力って、究極的にはマナー・・・
- No.185 従業員の心をつかんでいれば・・・
- No.184 社員さんが楽しそうにイキイキしている会社に他社は・・・
- No.183 経営者は会社を作った当初は、稼ぎたいとか・・・
- No.182 経営者ばかりが、勉強していても・・・
- No.181 経営者は好きなことをするために報酬を手に・・・
- No.180 熱意は、はしかと同じで人に伝染・・・
- No.179 私はすかさず社員食堂と答えるでしょう
- No.178 仕事は遊びの延長であり、遊びも仕事の延長であり・・・
- No.177 働き方と生き方が、全く別になっている人・・・
- No.176 職場での充実感が得られないかぎり・・・
- No.175 心から愛してやまない職場環境にいると・・・
- No.174 プランニングという作業は、誰もかもを夢中に・・・
- No.173 人のお役に立てたということをなによりの喜びと・・・
- No.172 笑顔の人のまわりには、笑顔の・・・
- No.171 従業員満足度の高い職場のスタッフは・・・
- No.170 能力のない従業員はいません・・・
- No169 従業員を知ろうとする努力こそ・・・
- No.168 一に人間、二に人間関係・・・
- No.167 心のこもっていないセールストークで・・・
- No.166 肩書きや役割分担は違えども・・・
- No.165 紳士淑女とは、 「いつなんどき・・・
- No.164 自らの決断力のなさのために・・・
- No.163 大切なのは「困ること・・・
- NO.162 人を育てる最高の道具は「仕事」・・・
- No.161 考えすぎては勝機を逸する・・・
- No.160 現実は、どんな言葉を選択するか・・・
- No.159 リーダーにプライベートはない。24時間、あらゆる場面で・・・
- No.158 経営者たるもの、秘書10人が必要になるくらい・・・
- No.157 勇気とは、怖れないということじゃない・・・
- No.156 「カッコイイ大人」とは、仕事に使命感を持ち・・・
- No.155 元気で、笑顔が溢れる職場には・・・
- No.154 お前たちは、絶対オレに勝てない・・・
- No.153 【号外】TTPメルマガ
- No.152 人が応援したくなるのは・・・
- No.151 成功するために必要な条件・・・
- No.150 成果をあげられない人のほうが・・・
- No.149 個々の従業員の弱みなどむしろ知らない方がいい・・・
- No.148 道のずっと先を見ていれば・・・
- No.147 経営者の姿勢一つ、話し方一つ、身振り手振りで・・・
- No.146 営業もしていないのに、場所も悪いのに・・・
- No.145 信号がすべて青になってから・・・
- No.144 ほとんどの人は、独力で成果を・・・
- No.143 経営者は、自分よりも優れた人に・・・
- No.142 社会を良くするには、慈善活動より・・・
- No.141 「伝える」のではなく「気づきを与える」こと・・・
- No.140 経営者が人生を楽しんでいないと・・・
- No.139 他人の時間を浪費してはいけない・・・
- No.138 「ゆくゆくはやりたいと思っています」って・・・
- No.137 富でも名誉でもなく、人として・・・
- No.136 凡人は締め切りを守ることを繰り返すことで・・・
- No.135 暇な人ほど納期を・・・
- No.134 忍耐力や包容力、決断力といった、人間力の基盤と・・・
- No.133 人の才能や感性は磨かれないと光ることはない・・・
- No.132 悩み、もがけば、その分だけ・・・
- No.131 「できる人」は、間違いなく・・・
- No.130 「勝ち」に「不思議な勝ち」あり・・・
- No.129 人に何かを教えることで、あやふやだった・・・
- No.128 誰かにあこがれること、何かに・・・
- No.127 どんな世界で「プロ」と言われる人であっても・・・
- No.126 「天才」を目の前にしたとき、人間の心理は二つに分かれる
- No.125 妄想を抱くことから、ほんとうの人生は始まります・・・
- No.124 たいていのことは真剣に取り組めば取り組むほど・・・
- No.123 何ごともテンションが大事・・・
- No.122 矛盾の創造と解消がリーダーの・・・
- No.121 人は、自分のために頑張れる限界は・・・
- No.120 組織を活性化させたいなら・・・
- No.119 スピードはITからは生まれない・・・
- No.118 私利・私欲ではなく、他人に尽くす「利他の心」・・・
- No.117 お客様や部下のために大喜びですべてを・・・
- No.116 私たちはまだまだ未熟な経営者。少しでも・・・
- No.115 大企業以上にプレッシャーが強いベンチャー企業こそ・・・
- No.114 組織を変えるのは、社内にいる・・・
- No.113 上司は、部下が失敗し自ら気づく機会を・・・
- No.112 「直観」で概略をつかみとり・・・
- No.111 正しさ×共感性=成果・・・
- No.110 正しければ言ってもよいのではなく・・・
- No.109 何を語ったかではなく、誰が語ったかが人の心を動かす・・・
- No.108 「主体性」さえあれば・・・
- No.107 互いに褒め合うことさえもできない組織は・・・
- No.106 20代でどれだけ仕事をしたか・・・
- No.105 24時を超えてからの仕事だけが・・・
- No.104 人はいくつになっても褒められれば嬉しいし・・・
- No.103 「好況よし。不況なおよし。」不況とは・・・
- No.102 どのような最悪な経営状態の会社でも必ず・・・
- No.101 会社が言葉にしている理念と・・・
- No.100 【号外】TTPメルマガ
- No.99 企業にとって何が最優先事項か・・・
- No.98 みんなから愛される素敵な企業には・・・
- No.97 企業活動を支えているのは、従業員であり・・・
- No.96 従業員が心から、「この会社で働いてよかった」と・・・
- No.95 理念やミッションというものは、言葉で伝えようとしても・・・
- No.94 従業員の人間的成長こそが・・・
- No.93 人に思いを伝えるという行為は、空のコップにスプーンで・・・
- No.92 会社として厳しく経費をコントロールしすぎると・・・
- No.91 会社には、従業員個人を尊重し、その人が・・・
- No.90 従業員満足度が10点満点中7点だったとき・・・
- No.89 ビジネスとは、金儲けではない。ビジネスとは・・・
- No.88 人生にチャンスは少ない。気がついたら・・・
- No.87 顧客視点、従業員視点で仕事をするためには・・・
- No.86 顧客満足は、仕組みやプロセスではなく従業員一人ひとりの・・・
- No.85 つらいのは、あなたがあきらめて・・・
- No.84 出会いの価値というのは・・・
- No.83 お客様からのご依頼は、すべて・・・
- No.82 「失敗したら、許さない」という暗黙の空気で・・・
- No.81 失敗を恐れていては何もできない。・・・
- No.80 画期的なアイディアとは・・・
- No.79 お客様や従業員の認識とずれていた時には・・・
- No.78 大事なのは、従業員とコミュニケーションするための・・・
- No.77 症状ではなく、原因・・・
- No.76 先に与える。惜しみなく・・・
- No.75 重要な仕事をこなせない者を・・・
- No.74 正しい行いを選択するたび・・・
- No.73 経営管理者であるということは・・・
- No.72 国も会社も笑顔で・・・
- No.71 従業員に正しい行いをさせたければ・・・
- No.70 悲観的になって「別にどうでもいい、・・・
- No.69 【号外】TTPメルマガ
- No.68 仕事も人生も、瞬発力が大事。やりたいと・・・
- No.67 ただ儲かりそうだからという・・・
- No.66 人も企業も、経営者も従業員も・・
- No.65 信頼のない会社で働きたいと・・・
- No.64 手間をかけなければ・・・
- No.63 経営陣は、小さなお金をきちんと・・・
- No.62 生後すぐの子供も、企業の新入社員も・・・
- No.61 行動計画なくしては、すべてが・・・
- No.60 いかなる知識も行動に・・・
- No.59 きれいな心は、きれいな・・・
- No.58 人に喜んでもらえること・・・
- No.57 働く人が楽しそうな会社・・
- No.56 社長らしいかどうかは・・・
- No.55 無理と言われると・・・
- No.54 従業員をイキイキと・・・
- No.53 「天職」は、人生を目いっぱい・・・
- No.52 ビジネスである以上、利益を・・・
- No.51 チームワークは自然に生まれ・・・
- No.50 【号外】TTPメルマガ
- No.49 人格に乏しい経営者は、組織を・・・
- No.48 会社はオーナーの力ではなく・・・
- No.47 明確な目的や目標に向かって着実に・・・
- No.46 運命を変えるにはリスクには・・・
- No.45 問題を楽しむこと仕事・・・
- No.44 組織の規模が大きくなるほど・・・
- No.43 事業規模が大きくなっても、行動の・・・
- No.42 常識というのは・・・
- No.41 「縁」を大切にして、「絆」が生まれることの・・・
- No.40 融通のきく職場が・・・
- No.39 陽の当たる道だけ・・・
- No.38 従業員は、必ずしも全員が 世の中を・・・
- No.37 相手の話を、まずはだまって聞く、ということが・・・
- No.36 同じ生きるなら、計算し・・・
- No.35 圧倒的に社内のコミュニケーションが・・・
- No.34 なぜ、自分の個人的目標を・・・
- No.33 人は、今自分がやっていることが未来と・・・
- No.32 「ビジョンが何なのかを考える時間を・・・
- No.31 結局最後は「志」で・・・
- No.30 聞き上手の人は苦労・・・
- No.29 経営者は熱く語るための・・・
- No.28 人生の達人は、仕事と遊びの区別も、労働時間と余暇・・・
- No.27 【号外】TTPメルマガ
- No.26 自分自身に何か危機的な状況が・・・
- No.25 苦言を呈してくれる人をとことん大切に・・・
- No.24 良い顧客は、ほとんど販売努力を・・・
- No.23 自社と関係の深い人の「オススメ」や「褒めことば」、それを・・・
- No.22 顧客はまず、信頼のおける・・・
- No.21 成功するかどうか、人に好かれるかどうかは・・・
- No.20 人より早く始めた者が必ず・・・
- No.19 新しい何かがなければやっていけない、といった事業には・・・
- No.18 早く失敗して、早く考えて、早く・・・
- No.17 私たちの「企業理念」は大まかな・・・
- No.16 成功に、近道や・・・
- No.15 「今、自分は何を勉強するべきか」を知る・・・
- No.14 カンや経験値だけでは一定の・・・
- No.13 叱るときは一言・・・
- No.12 不在時に従業員が下した判断を・・・
- No.11 お客様の喜ぶ姿を自分の・・・
- No.10 教育も経営も基本は「感動」
- No.9 リーダーとは、人への想いが・・・
- No.8 従業員満足度だけでは・・・
- No.7 従業員をしあわせにできないビジネスなら・・・
- No.6 なにかを変えたいと思った瞬間・・・
- No.5 生きてる以上、縁は・・・
- No.4 景気は与えられるものではなく、自分の力でつくるもの。
- No.3 コミュニケーションは、相手を立てて・・・
- No.2 変わるのはむずかしくて当たり前・・・
- No.1 従業員のモチベーションを上げるために・・・







