感動の涙がとまりません。
2009年12月29日
この時期になると、巷では、
面白いくらい1年の締めくくり的な内容のブログやメルマガが多くなります。
1年という単位で人生を振り返るという作業がとても一般的になっているの
だということを実感させられる瞬間でもあります。
そして、そんな世の中の流れの中で生活をする私。
最近でこそ、流れに棹さすような素直な生き方ができるようになりましたが、
30歳くらいまでは(今は36歳)、“アンチ世の中の流れ”的に生きることが
カッコイイと勘違いし、他人が勉強していたら遊びまくり、他人がだらけて
いたら生真面目になったり、そんな天の邪鬼な人生を送ってきました。
そんなふうに天の邪鬼に生きてきた結果が、まだまだ理想にほど遠い
未熟な経営者という形で今現れてしまっているのかもしれません(汗)
しかし、心機一転
遅まきながら、ここ数年でようやく皆さんと同じような生き方が
できるようになった私ですので、今年2009年は私も、1年の締めくくり的な
ブログをエントリーしてみたいと思います。
(“大衆に迎合する”ということではなく、
あくまでも“流れに棹さす”というポジティブマインドです。笑)
今年はいろんな意味で、涙を流すことの多い一年でした。
本当にいろんな意味で。
そのひとつが、つい先日の≪コチラ≫のエントリーです。
今でも思い出すと、涙声になってしまいます。
そして10日ほど前にも、ボロボロと涙を流した出来事がありました。
これはまた上述の事例とは別の意味での涙でしたが、
まさかまさか、というくらいあふれる涙を抑えることができない、
そんな自分に、自分がもっとも驚いてしまいました。
あまりに感動的な結婚式
今回晴れて結婚したのはこの二人
今年中途入社したばかりなのに、早くも抜群の存在感を示し
他のメンバーにも好影響を与えまくっている、大阪出身の山西朗くん
と、東欧出身の元モデル、花嫁カティー☆
ビジュアル的には、超不釣り合い(失礼)な二人ですが、
人間的には本当にお似合いの理想のカップルです♪
いままで私が参列してきた数々の結婚式の中で、
もっとも感動した結婚式でした。
といいますか、
結婚式でここまで涙があふれ出る経験をしたのは今回が初めてです。
ちょっと逆説的視点で冷静に分析すると(職業病?)、
そこに感動的な結婚式があるのではなく、結婚するカップルや
ご家族にまつわる数々のエピソードを参列者側があらかじめ知っていて、
結婚式そのものを感動的に受け取れる人がいる、それが今回
私(すみかま)だった、というだけなのですが、
それにしてもあまりの感動に、その瞬間は、自分自身の感情を抑えること
ができないという、なんとも貴重な経験をすることになりました。
何がそこまで感動的だったのか?
何が私の琴線にふれたのか?
詳細は公開しませんが、
私の涙腺のスイッチを入れたのは、最後のご両親からのメッセージでした。
(泣、泣、泣、、、泣~~、、、)
2009年、私にとっては、
大きな出会いがたくさんあった忘れられない年でした。
そのたくさんの大きな出会いの中のひとつが、
この山西くんとカティーとの出会い。
私たち国美コマース株式会社は、横浜にある会社です。
その横浜の会社に、500キロも離れた大阪から熱い志をもって
飛び込んできてくれた山西朗くん。
そして、さらに遠くの東ヨーロッパから山西くんとともに
横浜に来てくれたカティー。
彼らとの出会いが、私の2009年の最大の出来事です。
このすばらしい出会いに感謝し、ご両親に感謝し、
そして、私と弊社がある限り、彼らに尽くし、
弊社の仲間たちとその家族全員で、人生を楽しみまくりたいと思います。
もちろん、友人・ビジネスパートナー・お客様・地域社会など、
すべてのステークホルダーたちのしあわせとともに!!
今年も1年ありがとう!!
そして、2010年もよろしくお願いいたします。
炭竃拓也 on Twitter
この時期になると、巷では、
面白いくらい1年の締めくくり的な内容のブログやメルマガが多くなります。
1年という単位で人生を振り返るという作業がとても一般的になっているの
だということを実感させられる瞬間でもあります。
そして、そんな世の中の流れの中で生活をする私。
最近でこそ、流れに棹さすような素直な生き方ができるようになりましたが、
30歳くらいまでは(今は36歳)、“アンチ世の中の流れ”的に生きることが
カッコイイと勘違いし、他人が勉強していたら遊びまくり、他人がだらけて
いたら生真面目になったり、そんな天の邪鬼な人生を送ってきました。
そんなふうに天の邪鬼に生きてきた結果が、まだまだ理想にほど遠い
未熟な経営者という形で今現れてしまっているのかもしれません(汗)
しかし、心機一転
遅まきながら、ここ数年でようやく皆さんと同じような生き方が
できるようになった私ですので、今年2009年は私も、1年の締めくくり的な
ブログをエントリーしてみたいと思います。
(“大衆に迎合する”ということではなく、
あくまでも“流れに棹さす”というポジティブマインドです。笑)
すみかまの2009年
今年はいろんな意味で、涙を流すことの多い一年でした。
本当にいろんな意味で。
そのひとつが、つい先日の≪コチラ≫のエントリーです。
今でも思い出すと、涙声になってしまいます。
そして10日ほど前にも、ボロボロと涙を流した出来事がありました。
これはまた上述の事例とは別の意味での涙でしたが、
まさかまさか、というくらいあふれる涙を抑えることができない、
そんな自分に、自分がもっとも驚いてしまいました。
あまりに感動的な結婚式
今回晴れて結婚したのはこの二人
今年中途入社したばかりなのに、早くも抜群の存在感を示し
他のメンバーにも好影響を与えまくっている、大阪出身の山西朗くん
と、東欧出身の元モデル、花嫁カティー☆
ビジュアル的には、超不釣り合い(失礼)な二人ですが、
人間的には本当にお似合いの理想のカップルです♪
いままで私が参列してきた数々の結婚式の中で、
もっとも感動した結婚式でした。
といいますか、
結婚式でここまで涙があふれ出る経験をしたのは今回が初めてです。
ちょっと逆説的視点で冷静に分析すると(職業病?)、
そこに感動的な結婚式があるのではなく、結婚するカップルや
ご家族にまつわる数々のエピソードを参列者側があらかじめ知っていて、
結婚式そのものを感動的に受け取れる人がいる、それが今回
私(すみかま)だった、というだけなのですが、
それにしてもあまりの感動に、その瞬間は、自分自身の感情を抑えること
ができないという、なんとも貴重な経験をすることになりました。
何がそこまで感動的だったのか?
何が私の琴線にふれたのか?
詳細は公開しませんが、
私の涙腺のスイッチを入れたのは、最後のご両親からのメッセージでした。
(泣、泣、泣、、、泣~~、、、)
2009年、私にとっては、
大きな出会いがたくさんあった忘れられない年でした。
そのたくさんの大きな出会いの中のひとつが、
この山西くんとカティーとの出会い。
私たち国美コマース株式会社は、横浜にある会社です。
その横浜の会社に、500キロも離れた大阪から熱い志をもって
飛び込んできてくれた山西朗くん。
そして、さらに遠くの東ヨーロッパから山西くんとともに
横浜に来てくれたカティー。
彼らとの出会いが、私の2009年の最大の出来事です。
このすばらしい出会いに感謝し、ご両親に感謝し、
そして、私と弊社がある限り、彼らに尽くし、
弊社の仲間たちとその家族全員で、人生を楽しみまくりたいと思います。
もちろん、友人・ビジネスパートナー・お客様・地域社会など、
すべてのステークホルダーたちのしあわせとともに!!
今年も1年ありがとう!!
そして、2010年もよろしくお願いいたします。
炭竃拓也 on Twitter
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